【2024年】教養は読んだ本の数に比例する!!今年読んだ本一覧

1. ピーターリンチの株で勝つ(友人推奨)

2. 金利を見れば投資はうまくいく(父上推奨)

3. 逆張り思考(タイトル買い)

  • 1%の確立で成功する事象は456回やれば99%成功する
  • 内容が逆張りではなく順張りだと思った自分は逆張りできていると感じた。
  • 人生は目標設定で8割が決まる

総じて、激浅大衆向けクソ雑魚本だった。

メルカリで購入後、より高値でメルカリで売った。

4. 起業のファイナンス

5. 52ヘルツのクジラたち(祖母推奨)

52ヘルツのクジラたち: 他の鯨が聞き取れない高い周波数で鳴く、世界で一頭だけのクジラ。たくさんの仲間がいるはずなのに何も届かない、何も届けられない――

6. 起業1年目の教科書

こんな本を読むより事業立案しかり、他にやるべきことがある。

そんなことに気づかせてくれる雑魚本だった。

この類の本はメンタルが健全なときに読む本ではないと教授が言っていた。

少しずつ言っていることが理解できて来た。

7. 起業1年目お金の教科書

上述と同じ感想です。すぐに読める本はその分、すぐに頭から抜ける。

以下、サンプリング元です、

すぐに役に立つものは、すぐに役に立たなくなる

小泉信三

8. 限りなく透明に近いブルー

9. 熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録 (兄弟推奨)

ギャンブル遠征に行ったということもあり、読破。

自分の役に立つかと言われれば、そうでもないが、

この世界にはこんな人もいるんだなぁと思わせてくれる本だった。

エンタメ本としてはおすすめできる。2,3時間あれば読めます。

10. 熔ける 再び そして会社も失った (兄弟推奨)

最後らへんは興味がなくて、パラパラ読み。一冊目で十分だった。二冊ともメルカリで爆速で売れた。

11. 我が闘争 (上記の本: 9.10で出ていたからノリで購読)

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